新潟国際情報大学  高木研究室 利用法のページ

 

このデータベースは卒業生の増野さんが一人暮らしを始めたときに、 自分の食べている料理のバランスが大丈夫か確認するため作成したものです。 一人ぶんの食品の重量(g)を入力すると栄養成分毎の含有量を計算できます。 含有量を計算する以外にも多くの独自機能を含んでいます。 スマホやPCから何時でも計算できます。
栄養計算データベースポータルページ(全機能)←栄養計算はここから
データベースの概要pdf←概要を知りたい場合はここから

使用方法のファイルを以下に示します。(機能別)

A 3種類の計算方式


1.グラム選択方式の栄養計算
A1.栄養計算(g選択)の利用方法(A1:標準計算)
A2.栄養計算(g選択)の利用方法(A2:詳細計算)

2. 単位選択方式の栄養計算
B.栄養計算(単位選択)の利用方法
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3.代表的な料理名(約300)から標準レシピを呼び出すことができます。修正して再計算できます。
N.レシピ計算の使用方法  
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B 追加機能
4.基礎食品6群の色分け表示
栄養バランスを直観的に判断できるよう6つの基礎食品群に色分け表示ができます。
C.基礎食品6群に色分け表示の利用方法

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5.栄養バランス
一般表示で栄養バランス(炭水化物,たんぱく質,脂質)を円グラフ表示できます。
D.一般表示:栄養バランス円グラフ表示の利用方法

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6.一般表示で料理の栄養成分ごとの合計値(重量)を表示できます。
F.一般表示: 栄養成分ごと重量表示の利用方法

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7.3大栄養素の%エネルギー表示
詳細表示で個人にあわせた3大栄養素の%エネルギーを表示できます。
E.詳細表示: 個人別栄養バランス円グラフ表示の利用方法
i04

8.詳細表示:料理に含まれる食材ごとの栄養成分を表示できます。
G.詳細表示 : 食材ごとの重量表示の利用方法

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9.料理に含まれる成分の推奨量に対する%を棒グラフとレーダチャートで確認できます。
H.個人別の推奨量がわかる棒グラフとレーダチャ-トの利用方法

i09,i10



10.1点80kcal の重量値を確認できます。
S 点80kcalの重量確認方法
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C 食品成分データベース

11.栄養成分含有量ランキング検索。栄養成分が多い食材のランキングを表示できます。
P.ランキング検索の利用方法
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12.食品(2191)100gあたりの52 栄養成分を表示できます。
Q.食品(2191)100gあたりの52栄養成分検索の利用方法
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13. 食品成分効能検索ができます。
R.食品成分効能検索の利用方法
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14.検索に使用する食品名がわからないときは食品群別食品検索ができます。
O.食品群別食品検索の利用方法



15.料理名データベース。思い出せない料理名を探せます。
T.料理名の検索方法

D ユーザ登録と計算結果の保存
16.ユーザ登録 計算結果の保存/呼び出しに必要です。
I.ユーザ登録の方法


17.レシピの計算結果を保存できます。修正して何度も使えます。
J1.ログイン方法

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18.レシピの計算結果を保存できます。修正して何度も使えます。
J2.サーバへの保存方法
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19.レシピの計算結果を保存できます。修正して何度も使えます。
J3.エクセルファイルへの保存方法
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E QRコードの利用

20.レシピの計算結果を呼び出せます。修正して何度も使えます。
K.計算結果の呼び出し方法
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21.保存した計算結果をQRコードで呼び出すことができます
L1.個人使用QRコードを使った計算結果の呼び出し方法
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22.保存した計算結果をQRコードで呼び出すことができます
L2.公開QRコードを使った計算結果の呼び出し方法1



23.保存した複数の検索結果の合算ができます。
M.1 日に食べた3 食の合計値の計算方法
1日に摂取する朝昼夕食(3食)を足し合わせ1日の食事全体のバランスを考えることができます。

=
i15+i16+i17=i10


使用方法と概要を読めば有用で便利な多くの機能を含んでいることが理解できます。

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